相葉雅紀ソロ曲で発揮するアイドル性!絶対見るべき映像3選

嵐の元気印・相葉雅紀さん。

天真爛漫で、親しみやすいイメージの相葉雅紀さんは、ジュニア時代「スーパーアイドル相葉ちゃん」と呼ばれていました。

相葉雅紀さんの天性のアイドル性を最も感じられるのは、コンサートのソロ曲です。

特に近年のソロパフォーマンスはファンの間で高い評価を得ています。

映像化されている中から、相葉雅紀さんのソロ曲3曲をご紹介します。

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PIKANCHI(2009年 「5×10」)

2004年に嵐5人の楽曲として発表され、2009年の10周年記念コンサートで相葉雅紀さんがソロパフォーマンス行いました。

センターステージのせり上がりの上で、大勢のジュニアを従えて堂々たるパフォーマンス。

何十人ものジャニーズJr.に囲まれても、一際輝きを放つ姿は圧巻です。

長い手足を大きく動かし、華やかなダンスを踊っていました。

モデル並みのスタイルが相葉雅紀さんの武器であることを、強く認識する楽曲でした。

相葉さんにどれほどの華があるのか、知るにはとても良いパフォーマンスです。

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じゃなくて(2011年「Beautiful World」、2015年「BLAST in Miyagi」)

収録されているアルバムのコンサート(Beautiful World)と、2015年に宮城で開催されたスタジアムコンサートで披露されています。

2011年当時28歳の相葉さんは白シャツにスパンコールがついた煌びやかなサロペットで明るく楽しいパフォーマンスを行いました。

その4年後、32歳となりブルーのシャツに細身のジーンズで大人っぽく歌詞の世界観を表現しながらのステージを行っています。

4年で大人の男となり、シンプルな衣装でも自身の華やかさだけで5万人以上の観客の目を釘付けにさせる姿は圧巻でした。

2011年と15年の両方を見て、同じ曲でもどれほどの違いがあるのか確かめてみるのも面白いでしょう。

Disco Star(2014年「DIGITALIAN」)

相葉さんのソロ曲で最も人気が高いとも言える楽曲です。

往年のポップスターのような衣装で、自ら振付けたダンスを披露しています。

この曲では「ディスコスター」というキャラになりきってパフォーマンスをしており、観客にも「ディスコスターコール」を煽ります。

それが会場の一体感を生み、ファンの間では「ディスコスター教」とまで言われたほど盛り上がりました。

「ディスコスターウォーク」と名づけられた、横走りのようなコミカルな動作や、
腰を振るセクシーな振り付けで、相葉雅紀さんの可愛さや色気、スター性がぎゅっと詰まった一曲です。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

意外と知られていない相葉雅紀さんのアイドルとしての魅力を見ることができるソロ曲の数々。

ライブ映像作品は相葉雅紀さんだけでなく、嵐全体の魅力が詰まっているので、合わせて見てみてください!

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