月刊ヒバナが刊行終了SNSに悲しみの声が集う【小学館】

小学館のマンガ誌ヒバナが刊行を終了した事によりネット上に悲しみの声が集まっています。

小学館のマンガ誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」の増刊「ヒバナ」が、7日発売の9月号で刊行を終了した。「ヒバナ」は、2014年9月に休刊したマンガ誌「IKKI」の後継誌として15年3月に誕生。ドラマ化されたオノ・ナツメさんの「ふたがしら」や東村アキコさんが上杉謙信の女性説に着目した「雪花の虎」などが連載された。

 「雪花の虎」は、「週刊ビッグコミックスピリッツ」もしくは「月刊!スピリッツ」で連載を継続し、林田球さんの「ドロヘドロ」は「ゲッサン」に移籍する。磯谷友紀さんの「あかねのハネ」、たなとさんの「あちらこちらぼくら」、武富智さんの「ロマンスの騎士」などは小学館のマンガアプリ「マンガワン」で第1話から再連載される。

 コミックスの情報などは今後、「ヒバナ」の公式サイトで発表される。

引用:毎日新聞

スポンサーリンク

ネット上には悲しみの声が…

ドロヘドロなどの人気漫画も連載されていたのに残念ですね…
果たして今連載中の漫画はどうなってしまうんでしょうか気になりますね。

スポンサーリンク