東京タラレバ娘の大島優子着用メガネブランドはこれ!

東京タラレバ娘で大島優子さん(鳥居小雪/とりいこゆき役)の掛けているメガネのブランドを徹底調査していきます!

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東京タラレバ娘で大島優子さんが演じる鳥居小雪はどんな役?

大島優子さん演じる鳥居小雪がかけているメガネのブランドを調査する前に、2017冬ドラマ『東京タラレバ娘』で大島優子さんがどのような役に挑戦するのかをご紹介!

鳥居小雪(とりいこゆき)は居酒屋「呑んべえ」の看板娘で30歳という設定です。

大島優子さんは1988年10月17日生まれで2017年の誕生日で29歳になるので、実際の年齢よりも少し高めの設定の女性を演じることになりますね。

なお、ドラマ『東京タラレバ娘』は大島優子さん含めた3人のアラサー女子がメインキャストなのですが、吉高由里子さんは1988年7月22日生まれ、榮倉奈々さんは1988年2月12日生まれということで、みなさん同い年なんですね!(学年だと榮倉奈々さんが1つ先輩ですね)

これだけ美人かつそれぞれ個性の違う3人の女子が庶民的な居酒屋で飲んでたら声かけられまくり、モテまくりだと思うのですが、そこはドラマですからね、置いておきましょう…(笑)

ちなみに主題歌を務めるPerfumeの3名も1988〜1989年生まれのメンバーなので、『東京タラレバ娘』は完全にその世代の女子をメインターゲットにした作品ですね!

同枠で前クールに放送された『校閲ガール』もそうでしたが、週の真ん中水曜日にがんばるアラサーOLを応援するドラマというのはニーズにバシッとハマるんでしょうね。

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東京タラレバ娘で大島優子さんがかけているメガネのブランドは?

さて、本題の大島優子さんが演じる鳥居小雪(とりいこゆき)が着用している眼鏡の話題に移りましょう。

メインでかけているめがねはフレームの上が無いアンダーリムと呼ばれるタイプですね。

このアンダーリムタイプのメガネ以外にも、フレームなしのタイプやスクエアよりのオーバルタイプなど、複数のメガネをかけているようです。

地味目なアラサー女子ということもあり、メガネもあまり攻めていない形を採用していますね。

また、このメガネの影響で実年齢よりも少し上に見えるので、スタイリストさんが良い仕事をしていますね…!

そして肝心のドラマ『東京タラレバ娘』で大島優子さんがかけているメガネのブランドについてですが、放送開始前の状態では正確な情報が分からない状態なので、放送開始後、エンドロールの衣装提供から引き続き徹底調査していき、更新いたします!

ネット上の大島優子さんが『東京タラレバ娘』でかける眼鏡情報を調べるとALOOK(眼鏡市場)が有力という説がたくさん出てきますが、個人的には違うと思います。

理由としては、大島優子さんがALOOKのイメージキャラクターを担当していたのは2014年ですから…!

現在進行系で大島優子さんALOOKのイメージキャラクターを務めているような書き方をしている記事がたくさんネット上にアップされているのは、良いことじゃないなぁと思ったりした次第です。

ドラマなどではオリバーピープルズやモスコットなどのフレームだけで30,000〜50,000円程度がメインの価格帯のブランドが採用されるケースが多いですが、鳥居小雪は割と地味目のキャラクターなので、JINSやZoffのようなレンズ込み3プライス系のブランドが採用される可能性が高い気はしています。

そういった意味ではALOOK(眼鏡市場)も候補ではあると思います!

『東京タラレバ娘』放送開始後、大島優子さん着用のメガネの正確な情報が分かり次第、随時更新いたします!

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